このサイトでは、2012年3月1日〜4日に開催されるジャパンインターナショナルボートショーの模様をスタッフのレポートを交えてお届けします。著名人からのチャリティオークションご提供品の最新情報もこちらで随時お伝えしますので、ご期待ください。
石崎理絵さん

愛用のリールを出品します。

【チャリティオークション】石崎理絵さん:ぎりぎりになってしまいましたがオークション品が決定しました。みっちぃがリアルに愛用していたリールです。ライトジギングから、タイラバ、カットウ釣りなど幅広く使える優れものです。つい最近(2月末)では75センチのシーバスを釣りました。激しいバトルにも耐えた、みっちぃFGノットリーダー付きです(笑)。他にもライジャケ、Tシャツ、タオルを出品します。

商品名:「アブガルシア SALTY STAGE Revo BJ」「がまかつエアフローター GM-215」「みっちぃデザインTシャツ&タオル」
クリックすると動画が再生されます。

ご来場ありがとうございました。

【fromボートショーデスク】3月1日(木)から4日(日)までの4日間にわたり2会場で開催したジャパンインターナショナルボートショー2012は本日盛況のうちに閉幕いたしました。

4日間のご来場者数は35,060名(2会場合計)、「東北元気プログラム」の1つとして開催された、さかなクンをはじめとする海好き著名人44名と協賛企業によるマリンチャリティオークションの売上金は合計1,576,000円(マリンジャーナリスト会議からの寄付金102,000円を含む)となりました。

第1会場・パシフィコ横浜では、ボートや水上オートバイの展示はもちろんのこと、ウォーターセーフティーニッポンやビーチクラブ全国ネットワーク、ヤマハ発動機等が、水辺の安全、水上でのバランス、ボートの科学等多彩なプログラムを実施し、ご家族連れを中心に延べ約2,000名の方が参加されました。

第2会場・横浜ベイサイドマリーナでは、マリーナという立地を生かし、体験乗船プログラムを3日(土)、4日(日)に実施。3日はあいにくの強風のため一部中止になりましたが、ヨット体験、東京湾航海講座、ボーティング体験等、2日間で合計289名の方々が参加されました。

一方、第1会場に隣接する臨港パークでは、横浜港ボート天国のご協力でマリンスポーツ財団主管の「マリンスポーツフェスタ」が行われ、散歩や観光に訪れた方々にもジェットスポーツの迫力ある演技などをご覧いただくことができました。

ご来場いただいた皆様、ならびにこのイベントサイトや関連SNSでショー開催までの模様をご覧いただいてきた皆様、ありがとうございました。また来年もボートショーでお会いできますことをスタッフ一同、楽しみにしています。

ご来場ありがとうございました。

チャリティオークション集計結果のご報告

【fromボートショーデスク】取り急ぎチャリティオークションの結果をご報告いたします。オークションの収益金は2日間合わせて1,474,000円に。これにマリンジャーナリスト会議のパーティで集まった寄付を併せ、合計1,576,000円をいわき市の「みなとまち創造会議」様に寄付させていただきました。皆様のご協力ありがとうございました。

チャリティオークション集計結果のご報告

本日はジャパンインターナショナルボートショー最終日

【fromボートショーデスク】皆様、おはようございます。
本日はいよいよジャパンインターナショナルボートショー最終日。
現在横浜の天気は曇りです。昨日は来場者数にも恵まれ、皆様のおかげでオークションも盛り上がりました。そのオークションも本日は最終日。お目当ての商品をウェブでチェックのうえ是非ご来場ください!お待ちしております。

一部イベント内容変更のお知らせ

【fromボートショーデスク】第2会場で本日3日に予定されていた「東京湾航海講座」と「体験セーリング」は強風のため残念ながら中止となりました。港内で行われる「キッズボート」および「お試し!ボーティング」は予定通りの開催です。

第二会場ベイサイドマリーナの様子

【fromボートショーデスク】皆様、おはようございます。今日のジャパンインターナショナルボートショー第二会場の様子です。風がやや強いので、浮き桟橋では充分にお気をつけください。

第二会場ベイサイドマリーナの様子